自分的に必要な生活費がなんとかなれば切実にお金のこと増やそうとか考えなくない?

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なんか生活費がどうにかなってるかどうかでお金への関心度が全然違うんだよな。

そういう意味では無配の投資信託中心だと取り崩しの心理抵抗のせいで稼ぐ気もちや危機感が持続しやすいのかもとは思う。

投資信託界隈は~層(富裕層とかのピラミッドのやつ)、億とか目指して頑張っている層が多いような。意識が高いというか。

私は働きたくないので高配当握って怠惰に過ごしている。
だって生活費がなんとかなる(苦もなく食えている)のに働くなんて無理ですよ。
マシュマロ・テストでは我慢できない子として落第でしょうね。

多少娯楽で使いたいものがあれば小銭稼ぎ頑張れるかもしれないけど、もうこういう怠惰に十年弱も染まるとフルタイムとか想像もできないわ。

そのうち赤字家計になったらポイ活頑張って、偶に短期か短時間にバイトとかウーバくらいはやるかもしれん。
でも、多少減ってく分には寿命とかもあるので気にしないと思う。
この辺の感覚はブログ始めた8年?くらい前と変わりません。
高齢なら生活保護とかあるしな、基本世話になりたくないが。

私は多分年100万あれば大丈夫、150万くらいで豪遊って感じかな。
誰かを養うとかそんな発想もないし、よほど重病で医療費かさむとかない限りは支出傾向は変わらないと思う。

フルタイムで働くくらいなら家賃安いとこ行くか、ボロい古家でも買うわって感じです。
自分の望むものは手に入ったけど、強く望まないと実行力も含めて手に入らないですね。

下手に充足させないのもやる気や危機感を持つには必要な知恵なのかなという気はするが、怠惰な人間にはそういうテクニックより”働かなくていい状況を作ることに全力”なのでこれからも貯めることを頑張ることはしないでしょうね。

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