あれもこれもより基本的には一気呵成、没頭を取るのが向いているのかも

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ちょっと前の記事で新しいことを取り入れたほうが体感時間が長くなる的なことを書いたけど、案外難しい。

あれもこれもやろうと思うと、結局どれも中途半端で一日がすぐに終わる感じがある。
気持ちだけ忙しいというか。。意味ないじゃんw

折衷案としては面倒な習慣や新しいことは朝と夜だけやっつけでやって、昼間は好きなことに没頭してたほうがいいのかなと思う。

ちまちまやって中途半端に消化不良より、没頭して一日を潰したほうが充実度があるように思う。

一番充実を感じるのって飯も食うのも忘れて一つのことに没頭してるときだと思うわけで。
ちびちびより一気にのほうが、ゲームとか映像とか本なんかでも満足度が高いというか。
投資ネタ調べるのも日々コツコツより一気に見る感じのほうが楽しいし(楽しいというかそうせずにはいられないって感じだけど)。

一人こもって好きなことに没頭みたいのが本当に向いてるんだろうとは思う。
夜飯の時間が決まってるのもだるいし、朝に家族の物音で起きたりするのもたまに気になるし。

時間(帯)や割り込みを気にせずに好きな事に没頭することの自由って案外得難いし、無職一人暮らしの特権なんだろうなと思う。

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