白石あたりも住みやすそう、準備しとくだけでも気分は変わる。

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前記事で引っ越しネタを書いたので続き。

とりあえず、引っ越すならどこかなという検討だけして楽しんでいる。

条件は20平米以上、都市ガス、鉄筋コンクリート、3万前後って感じ。

最近だと中島公園、東区役所周辺(アリオとかあるあたり)が1Kくらい借りるにはいいかなと思っている。
すぐ街の方に出れて20平米くらいで3万くらいのがぼちぼちある感じ。

もうちょい広い部屋を借りるなら白石あたりも家賃相場やすいし、JRも地下鉄も使えるし、1LDKとか4万位で見つかるからありかもと思ったりする。
もう少し先に行って江別あたりまで行けばもっと安いけど、結構寒いし札幌までもそこそこ運賃かかるしちょっと勇気いるよなという。

ただ、鉄筋でも敷き詰められた下駄箱みたいなワンルームにまた戻るのはちょっと怖い。
鉄筋なら住んじゃえば音なんてほとんど気にならないんだけど、自分が音を出すかもというのがね。ビンゴみたいに音が連鎖していきそうで。

今の自分の部屋は角部屋で隣の考慮は不要、上階位しか隣人の気配がないから気楽なんだよね。
上階は昼間いない感じだし。

まあ、あまり部屋にこもらず図書館とか出かける頻度を増やしたほうがいいのかもとは思う。
家に居すぎるから視野が狭くなって家のことが気になるというのもあるだろうから。

あとは冬は南の方でリフレッシュするなり意識して電車乗って街に出かけるなりしたほうがいいだろう。

物件の目星は付けておいて、費用の目処と資金についてもいつでも動けるように確保はしているので案外閉塞感が解消されつつある。
定期的に検討だけでもしておいたほうが良いとは思う。
いつでも出せる手札があるか、それしか選択肢がないのかは違うよね。
というか、URで下見しようかと思ってた物件があったが即募集打ち切られたので気持ちが切れてしまったというね。。

結局、そこそこ快適だと強烈なトリガー(燃料)が無いと気力が足りずに動ききれない感じがある。
ゆでガエルじゃなくてぬるま湯のふやけガエル。

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