2019年6月の家計簿 なんだかんだで消費してる日々

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こんばんわ。

家計簿です。

早いもので2019年も半年ですか。ニート状態になってから数年経ってますが、引きこもっていると割と没頭する時間が多いせいか日々が早く過ぎていきます。

会社員やってた時も同様に早かったのですが、遊べる可処分時間が増えているのに早く過ぎる体感というのはなんだか理不尽な感じがしますね。

かの相対性理論で有名なアインシュタインも鉄板の上での焼き土下座は1分が永遠に感じるものだが、カワイコチャンとの会話は1時間が一瞬に感じるのが相対性だと言ったとか言わないとか。

つまり、遊べば遊ぶほど早く時間が過ぎるこの世の不条理が相対性であり宇宙の真理なのです。(なんだこの前置き)

さて、本題に戻りましょう。

今月の家計簿データを下の表に公開します。報告フォーマットは右端が今月の支出、続いて今年と昨年の月の平均支出を表記する形にしてみました。

結局、年間通して平均がどのくらいで収まっていくかを見て行きたいので。

・家計収支の状況とまとめ

2019年6月の家計と年間平均比較(18,19年)

・収入について

配当についてはちょっと保有銘柄の割合が少ない月でした。

あと、毎月の配当受け取り銘柄の記事はいつも変化がないし家計簿と内容がそれなりに被るので一旦休止します。

年1回くらいで運用報告と絡めて出せればいいかなと思っています。
年間運用成績の報告も記事化はだるいのでここで書きますが1桁台後半のプラスです。

労働については、週2アルバイトの給料の残りが入りました。

そろそろ次を探そうと思ってはいます。

・支出について

今月は大きめの出費が有り8万円を上回りました。

平均程度の項目は特にコメントしません。
(参考情報としては通信は光4千円、格安SIM2千円程度)

ガス・電気は各2千円程度、水道代が2ヶ月に1度で今月はある月でした。

娯楽費はいつもの趣味(dazn,カフェ・外食代,カラオケ,書籍など)ですね。

daznでコパ・アメリカが見れて結構楽しんでました、優勝は順当にブラジルでしょうか。

今月の変化としてはPS+の加入料が年間3600円ほどでセールしてたのでFIFA20で使うし、フリープレイでゲームを月1本くらい貰えるので買いました。一月単位で買うと800円程度に値上げされたので。

PS+のフリープレイは遊ばずに放置しがちですが、最近の中ではライフ イズ ストレンジ(タイムトラベル系のADV)、XCOM2(宇宙人から地球を奪還する戦略SLG)あたりが熱中して時間を忘れて遊べたゲームでした。年1,2本の当たりゲームが貰えればモトは取れると思います。

あと、最近spotifyを利用し始めました。いつもパソコンでBGMを流すことが多いので、無料版だと使いものにならないので3ヶ月100円のお試しで加入中です。プレイリスト機能がBGMに使えて便利です。

3ヶ月後に課金するかどうかですが、月千円程度の課金ならありかなと心が揺れています。アマゾンのプライムミュージックも入っているのですが、曲数にやはり差がありますね。

あと1.4万の高額消費のところは別記事の椅子と机の買い替え費用です。

部屋の模様替えや不用品処分は気分が変わりますね。
最近は模様替え熱が上がっているので来月もなにか買い物するかも。歯磨きのジェットウォッシャーと楽器あたりが気になっているがどうなるかな。

年100万円生活っていうと爪に火を灯す生活みたいに思われがちですが、軽い外食したり、趣味の物を買ったりしても家賃が激安だったら総額はたいした額になりにくいと思います。

・まとめ

ここ半年の消費ペースが続くと年間100万円くらいの支出になりそうです。

年初でこのくらい出来たらなという希望からは娯楽費が多め、労働収入が少なめです。

月の変動はともかくとして、収入=支出を達成できれば今年は合格かなと思っています。

それでは、また。

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