2019年第一四半期までの投資成績 vs インデックス

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年初からの投資リターン集計結果です。

個別株メインの自分の投資の状況とついでに世界のインデックス投資指数の状況確認をしていきます。

・第一四半期までの投資成績

年初来からドル建ての税引き後のリターンは+13.4%でした。

年間目標の+5%を上回っているので、まずまずですね。

世界株平均(VT),日本株平均(EWJ),米国のS&P500(VOO)はそれぞれ、

+12.37%,+6.58%,+13.64%した。(etfのパフォーマンスはnav値を使用しています。)

世界的に良いように見えてますが、昨年末に下落した分が戻っただけとも言えます。

・・・

特定銘柄に偏ってる割にはインデックスと遜色ない成績で割と頑張ったほうですかね (`・ω・´)シャキーン

とりあえず、働かなきゃという精神的な圧力は年末よりは軽くなった気がします。

株価の変化なんて気にせず盤石なリタイア計画を立てれるならそうしたいとは思いますが、貯蓄能力は人それぞれですので。。

・今後の展望

今年は利上げ等の金融緩和的な政策がどうなるか、景気後退があるかが気になりますね。

米国と中国の貿易摩擦、英国離脱含めたEU圏の動向も気になります。

世界情勢は考えても予測困難な事が多いので、今まで通り割安な銘柄があれば乗り換える感じで取引していこうと思います。

ただ、現金ポジションが無いので、ガッツリと労働をするようなことが無い限りは配当を貰って静観になりそうです。

それでは、また3ヶ月後あたりに集計します。

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